新しい環境、新しい職場に変わるのをきっかけに、
時計も新調してみませんか?
メーカーバラバラですが、お気に入りの時計をピックアップしてみました。
ご参考にどうぞ。



カルティエ ニクソン オメガ
タンクフランセーズ ROTOLOG アンティーク



シチズン ブルガリ ロレックス
XC B-ZERO1 オイスターパーペチュアル デイトジャスト



カシオ ハミルトン パネライ
Baby-G ベンチュラ ラジオミールブラックシール
もうすぐ新学期ですね。
私が大学生の時は、授業にバイトに遊びに大忙しで、手帳がないと生きていけないほど大事なものでした!
そしてスケジュールがぎっしり詰まった手帳を見て満足してました。
その手帳もどこかにいってしまいましたが、
日記のようなものなので、取っておいてもよかったな〜とも思います。
そんな大事な手帳ですが、1年もお世話になるので、失敗せずに選びたいものです。
人それぞれ、個性に合った手帳に巡り合いたいですね。
ほぼ日手帳コピーライターの糸井重里氏が、自分が使いたい手帳を作りたいと思い立ったことから始まった、ビジネスとプライベートを分けずに使える手帳。文庫本サイズで、1日1ページのバーチカル型。24時間管理可能。自由に書けるスペースが広く、アイディア次第で様々に使える。開きのよさを追求して製本職人を探し、最適の紙とボールペンを見つけ、カバーの縫製などにもこだわる。しおりが2本付いて豊富なポケットを持つ独特のカバーも、多くの素材や色のバリエーションがあるので、使いたいものを選べるようになっている。

ダイア-ブログブログみたいに記入できる<ダイア-ブログ>♪
ダイエットの進行具合や、料理のレシピ、
また育児日記などどしても使える、
楽しくて面白い日記帳(ダイアリー)です!!



やっぱり可愛くないとテンション下がるというあなたに。




残念ながらネットで販売されていないのですが、
お近くの文具店、百貨店などでみつかるかもしれません。

自分の好きな憧れブランドの手帳カバーで、
モチベーションもUP!

HERMES

IL BISONTE


せっかく暖かくなって、春の陽気を感じるのに、
花粉症で憂鬱な人いませんか?
触れない、付けない、持ち込まない
花粉症対策はとにかくこの3つが大原則。
■ 触れない
・外出時は花粉症対策用マスク、メガネ(ゴーグル)、帽子をする。
・雨の次の日でからっと晴れた気温の高い日は花粉が良く飛ぶので外出しない。
・午後1〜3時は花粉飛散のピークなので、できるだけ外出しない。
■ 付けない
・髪の毛の長い方はまとめて、くっつく花粉の量を減らす(髪用花粉防止スプレーもあり)
・ナイロン素材など、ツルツルした素材の服にする(静電気防止スプレー、花粉防止スプレーをするとなお効果的)。
・外に干したお布団は念入りに花粉をはらって取り込む(お布団用花粉防止スプレーもあり)。
・衣服を外に干さない。
・鼻クリームを使う(クリームで鼻の中に保護する膜を作って、花粉やホコリなどをキャッチする、いわば「見えないマスク」)。
・鼻洗浄器、鼻洗浄スプレーを使う(鼻を洗浄して花粉を洗い流すことで症状を緩和する。しみない洗浄液などがある)。
・花粉防止ウエア(ウエアやコート、寝具など)を使う。
・洗眼薬、目薬を使う(頻繁に使う人は防腐剤が入っていないほうが良い)。
■ 持ち込まない
・玄関先で衣類についた花粉を払い落とす。
・室内に入る前に露出部分を濡れタオルで拭く。
・帰宅したらすぐに洗顔、手洗い、うがい、場合によってはシャワーと洗髪をする。
・家のお掃除はまめにする。
・布団乾燥機を使う。
・洗濯乾燥機を使う。
・空気清浄機を使う。

上で述べたようなことを守りつつも、
マスクをした状態では、メイクも落ちる、自慢のフェイスも台無し!
やっぱり、春なのに憂鬱になってしまいます。
そこで、また個人的に気になる花粉対策グッズですが、
「ノーズマスクピット」という、鼻栓です。
鼻栓?!と思いますが、つけると、ほとんど目立たないそうです。
でも、人と話す時に、上を見ないようにはしないといけないかも・・・。
※詳しくは
コチラ

3月14日はホワイトデー。バレンタインデーに贈り物をもらった男性が、その女性に返事やお返しをする日となっていますが、どうしてそんな風習があるのでしょう?

ホワイトデーの由来
ホワイトデーは、日本で生まれた風習です。バレンタインデーに女性から男性へチョコを贈るのも日本独自のことですが、お返しまできっちり決めているのは世界でもめずらしく、欧米では「クッキーデー」「マシュマロデー」「フラワーデー」などと称し、恋人同士で贈り物をすることはあっても、お返しという意味ではありません。韓国や台湾などでホワイトデーがみられるのは、日本の影響です。
では、どうして日本ではお返しをするのでしょう?
「キャンディーの日」という案もありましたが、純潔をイメージさせる“ホワイト”が採用され「ホワイトデー」になりました。
日本では贈り物やお祝いに対してお返しをする習慣があり、バレンタインに女性からプレゼントを頂戴し、そのままでは心苦しいと感じる男性が多かったようです。そこで、お菓子業界がバレンタインのお返しを提唱し、1か月後の3月14日を「ホワイトデー」として定着させていきました。
また、3月14日はバレンチノ司祭に救われた男女が永遠の愛を誓った日という説もありますが、定かではありません。
●1970年代…世界各国のバレンタインデーにならい、2月14日・バレンタインデーが日本に広がる。
●1977年…石村萬盛堂(福岡)が「マシュマロデー」としてバレンタインのお返しにマシュマロを贈ることを提唱。他のお菓子会社でも宣伝販売の動きが出始める。
●1980年…全国飴菓子工業協同組合が「ホワイトデー(3月14日)はキャンディーの日」として、第1回“愛にこたえるホワイトデー”キャンペーンを実施する。

義理チョコのお返しに限りますが・・・
1位 クッキー
2位 チョコレート
3位 ケーキ
4位 ワイン
5位 紅茶・ハーブティ
6位 ビール
7位 高めのランチ
8位 大福などの和菓子
9位 キャンディー
10位 オシャレな文房具
だそうです。お返しに困っている、男性の方、参考にしてみては?
※
gooランキングによりますちなみに、個人的に
ロイズのチョコレートなんか嬉しいです♪募集中です(笑)
↓